• 三朝町商工会について
  • 会員情報
  • 観光案内
  • 旅館情報
  • 飲む・食べる
  • イベント情報
  • 交通案内
三朝温泉街を中心に27か所の「湯の街ギャラリー」があります
上のMAPをクリックすると三朝温泉 湯の街ギャラリーMAP(PDF)をダウンロードできます。
「湯の街ギャラリー」の見どころをご紹介!
№1 陣所の館
🏠:三朝町三朝910-4
営:10:30~21:30
休:木曜日
入館無料・見学自由
毎年5月4日に三朝温泉で行われる「花湯まつり」のメインイベント『陣所』と呼ばれる大綱引きで使う大綱の実物展示を行っています。藤カズラをより合わせて作る重さ2t・長さ80mの大綱は迫力満点!
🏠:三朝町三朝911-1
営:9:00~18:00
休:日曜日、他
三朝町内で活躍する調理師による、料理やお弁当に使う"葉蘭"を使った切り絵作品。繊細な作品の数々に思わずため息がこぼれます。店先には地元産の新鮮な野菜や果物がズラリ。お買い物にもどうぞ!
№3 古裂 【茶房 三朝亭】
🏠:三朝町三朝911-3
営:9:30~18:00
休:水曜日
古裂とは布の骨董品ともいわれる近世以前の古布。愛好家による古裂作品の他、店主セレクトのおしゃれな器やインテリアも楽しめます。店内では、その都度挽いた香り高いコーヒーを楽しめます☕
🏠:三朝町三朝903-3
営:8:00~19:00
休:月曜日、第3火曜日
大正6年創業の理髪店内にはご主人が収集し続けているバーバーグッズがいっぱい!レトロな看板やポスター、シェービングマグetc…古き良き時代の雰囲気が流れる理髪館。梶川ご夫妻との会話もお楽しみあれ!
№5 調刻の館
🏠:三朝町三朝903-2
営:8:30~22:00
入館無料・見学自由
繊細な彫刻作品の素材、よ~く見てみると…何と高野豆腐!地元調理師による作品たちで、三朝にまつわる伝説や生きものが作品の主なテーマになっています。『彫』刻ではなく『調』刻なのも納得です。
№6 ニューラッキー
温泉本通りに常設展示
平成25年に閉館した鳥取県最後のストリップ劇場です。道沿いのウィンドウには劇場内で撮影された写真や昭和時代の三朝温泉街の写真を展示しています。
№7 ちぎり絵 【とく本】
🏠:三朝町三朝901-4
営:8:00~22:00
休:不定休
鳥取市青谷町で生産される「因州和紙」を使ったちぎり絵を展示しています。鳥の羽のような柔らかな和紙は書道にも最適。お土産にもいかが?
№8 旅の思い出 【味賞 三朝屋】
🏠:三朝町三朝924
営:12:00~14:30
 (夜は基本予約)
休:不定休
店内の地図に示されたのは店主が今までに渡り歩いてきた世界12の国々。飾り棚には各国の民芸品やレシピ本が置かれ、異国情緒を感じさせるところが魅力的。世界の料理話も聞けるかも♫
№9 和紙灯り 【湯のむら通りの店】
🏠:三朝温泉本通り
休:水曜日
和紙とカズラを使った手作りのランプシェイドたちは夜の温泉街を優しく灯します。和紙灯り工房として制作体験も行われています。
№10 セラミック人形館 【たんたん】
🏠:三朝町三朝897
営:20:00~24:00
休:水曜日
お店の入り口でお客様をお待ちしているのは、昭和30~40年代に愛知県瀬戸市で輸入用に製造されていた「ポーセリンフィギュアリン」と呼ばれる陶磁器製の人形たち。優しい表情の人形たちに癒されます♡
№11 カムパネルラの館 【喫茶 木木】 
🏠:三朝町三朝895
営:17:00~22:00
休:不定休
宮沢賢治と交友を深めた倉吉市出身の詩人・河本緑石の資料館。『銀河鉄道の夜』に登場するカムパネルラのモデルとされる緑石が遺した絵画や文人たちからの書簡が多数展示されています。緑石の孫でもあるマスターが淹れるコーヒーもどうぞ。
№12 カエル人形館Ⅰ
温泉本通りに常設展示
三朝川のシンボル・カジカガエルの保護をテーマにカエルの人形などを展示しています。
🏠:三朝町三朝855
三朝温泉本通りに面した窓辺に、昭和の時代の三朝温泉街の写真を展示しています。
№14 温泉物語館
薬師堂横に常設展示
三朝温泉にまつわる伝説話や芸子さんで賑わっていた時代の様子を写真やパネルで紹介しています。すぐ近くには、足湯・飲泉場「薬師の湯」があります。温泉街の散策中、一休みするのにちょうどいいかも♨
№15 鳥取 鳥回廊
温泉本通りに常設展示
鳥取県の県名「鳥」にちなみ、1960年代に愛知県瀬戸市で輸出用に制作されていたポーセリンバード(磁器)を展示しています。鳥の羽ばたきが聞こえてきそうな精巧で優美な作品たちです。
🏠:三朝町三朝791-18
営:11:30~14:30
  17:30~22:30
休:火曜日
店内に飾られているのは2代目大将・恒さんが平成8年4月に釣り上げたスズキ(82㎝・5kg)の立派な魚拓。お店では日本海の幸や地酒を楽しめます🐟
№17 押し花 【味処 華】
🏠:三朝町三朝791-17
営:11:30~14:00
  17:30~22:00
休:木曜日
作品の制作者は店主・政子さん。花を摘み、乾燥させるところから全て手作り。お店の名前にピッタリの華やかな作品たちをぜひご覧ください✿
№18 カメラの館 【米原写真館】
温泉本通りに常設展示
本通りに面したウィンドウに並ぶのは、創業85年の米原写真館で実際に使われてきた歴代のカメラたち📸大正から昭和にかけて活躍してきた機種から家庭用コンパクトサイズまで、カメラの歴史がぎっしりです。
№19 酒蔵 【藤井酒造】
🏠:三朝町三朝870-1
営:9:00~22:00
酒蔵見学は要予約
温泉街に古くから続く、古酒にこだわった造り酒屋。お店の中では日本酒やアルコールゼロの甘酒の試飲も楽しめます♫
№20 カエル人形館Ⅱ
温泉本通りに常設展示
三朝川に生息するカジカガエルの置物はもちろん、国内外のカエルの人形や置物を展示🐸
№21 かじか蛙石ころアート 【松之屋】
🏠:三朝町三朝608-3
営:7:00~
元祖とちもち屋の窓辺に並んでいるのは、河原にある石ころを使った手作りの「かじか蛙」たち。自然の石をそのまま使っているので、世界に一つだけのアート作品🐸お店のとちもちは朝で売り切れる人気商品なので、お早めに~!
🏠:三朝町三朝199-1
営:10:00~18:00
休:火曜日、第3月曜日
入館料: 大人500円
    子ども250円
弦楽器を観る・触れる・聴く・弾くをテーマに、バイオリンの製作過程や使われる道具や材木を館内に展示しています🎻目指すは『三朝町をバイオリンの聖地に!』。コンサートも定期的に開催中♪
№23 南苑寺の鬼瓦
三朝町三朝205-3
見る角度によって表情がガラリと変わる不思議な鬼瓦があるお寺。昭和2年に創建され、梅雨にはアジサイ、秋には美しい紅葉を楽しむことができます。
🏠:三朝町三朝365
1階ロビーに展示
大正9年創業。100年間の歴史の中で、岩崎へ宿泊された皇室ゆかりの品や数多くの文人墨客が遺した思い出の品を展示しています。
№25 織物 【扇屋】 
🏠:三朝町三朝293-3
休:不定休
季節の草木で染めた木綿糸を、地元有志が工房で織る『みささ織』。コースターやマフラー、バッグなどを展示・販売しています。季節に合わせて仕入れた陶器も並び、看板猫たちは窓辺でお昼寝中😸
🏠:三朝町山田174
1階ロビーに展示
三朝町のお隣・倉吉市にある窯元『国造焼』3代目 山本浩彩の作品を展示。ギャラリーの奥には日本庭園が広がり、優美な雰囲気は美術館のようです。
№27 ふるさと健康むら 
🏠:三朝町横手15-1
営 :8:30~17:30
休:火曜日
三朝を代表する陶芸『白狼焼』、草木染めの木綿糸を織り込む『みささ織』の体験工房です。工房体験は要予約が必要です(☎0858-43-1116)